効香香能について
プロモツールの香り(匂い)で販促
プロモツールの香り(匂い)で演出

大脳を刺激し、本能をゆさぶる力を応用したのがプロモツールの“香り(匂い) で販促”

プロモツールの香り(匂い)で販促で、売上が“1.3~3倍”に!実際の導入成果です。

香りで販促のポイント 1.本能をゆさぶる究極の販促策2.衝動買い、予定外購買を誘う 3.売上が大幅にUP

“セントPOP使用事例 (江崎グリコ様「2段熟カレー」の販促)”

「従来から音や映像で五感に訴えるアプローチは各社が行ってきたが、嗅覚に訴えるマーケティングはまだ珍しい。また、小売でも価格訴求に慣れている消費者に対して新しい販促を求めていることを感じており、香りを使うことで他社との差異化につながると考えました」

江崎グリコ株式会社 広報IR部 山本様




また、香り(匂い)には、2.記憶を呼び覚ます力(プルースト効果)があります。香りが持つこのもう一つの力を使って、企業や店舗のブランディング戦略を担うのが ブルースと効果とは
プロモツールの香り(匂い)で演出(ブランディング)


香りで販促のポイント1.快適なおもてなしことができる 2.記憶に刻み込む戦略 3.高度なブランディング

“PLAZA”


「2010年6月他にPLAZA様全店で実施された、夏とクリスマスの雰囲気を盛り上るための演出」